語りと音楽の世界

テクノセリエ音楽教室講師遠藤先生の幕末三部作の最終作「駆けるがごとき」

の物語改訂版が完成したとおっしゃっておりました。400字詰め原稿用紙52枚の大作で曲を付けるとおおよそ1時間40分くらいになると言うことです。曲付はこれからですが、楽しみです。

主人公は会津藩士秋月悌次郎で前二作同様一般公開する予定だそうです。